●打出の小槌は「感謝」の具体化でもあります。感謝が信用と成功につながり、富につながる。その打出の小槌の進化版「スーパー小槌」が完成しました。
●一見、何の変哲もない金属細工に見えますが、そう思うなかれ。スーパー小槌を発端に、それぞれの個性を世界のいろいろなものと組合せ、アイディアを積み重ねていけば、思いがけないハッピーライフのはじまりです。
●二つの小槌のまずひとつ。現実世界をしっかり映す
「ミラー小槌」です。
●鏡は、三種の神器にもある重要なアイテム(八咫鏡・やたのかがみ)。鏡を見ることで、先祖から続く自分の存在とつながりを直観的に知ることができます。
●ミラー小槌は光り輝いています。そして、自分の好きなもの、素晴らしい関係を築きたいもの(例えば、愛車、お札、好きな人など)を鮮やかに映します。もちろん、自分の顔を映し出すことも。
●小槌に映し出された世界は、小槌を持っている人だけの世界。皆様がこれまで歩んでこられた人生と、先祖との関係、そしてこれからのご自身の将来像が、ミラー小槌にははっきりと映し出されているのです。
●そして、もう一つが大黒天さんの梵字をかたどった「マハーカーラ小槌」。
●日本の大黒天さん信仰には長い歴史があります。国内のいたるところに大黒天さんを祀った神社、お寺があります。高台寺圓徳院さんのように「三面大黒天さん」をお祀りしているところもあります。
●大黒天さんは、インドから伝わってきたマハーカーラの神様と、大国主命(おおくにぬしのみこと)が習合し、家内安全、財運上昇、商売繁盛など様々な運気上昇の手掛かりとして今も高い人気があります。宝船に乗っている七福神の中にも、しっかり大黒天さんはおられます。
●大黒天さんが開運をもたらし、昇運の手がかりになることは、当然とさえ言えそうです。人々に親しまれて願いをかけられた大黒天さんには、たくさんの思いが集まっています。
●それを重ね合わせると、
無敵の「スーパー小槌」に!
用い方はいろいろです。
『例』
●お願いの文を付箋紙などに書き、この小槌に添付
●2枚の小槌の間に、お札や護符、写真、祈願文などを挟んで祈願。
●過去の自分の写真などを小槌に映し、自分だけのタイムトラベルを体験する
●就寝時に、小槌を祈願文などとともに枕元に置く
●SNS等での情報発信のアイテムとして活用する
●未来の子孫たち、子供たちの繁栄を祈る
●占いの新アイテムとして活用する
※2枚の小槌は、両方とも金山神社で御祈祷済みです。